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Sakanaction (アルバム)

サカナクションのスタジオアルバム (2013) From Wikipedia, the free encyclopedia

sakanaction』(サカナクション)は、日本ロックバンドサカナクションの6枚目のオリジナルアルバム2013年3月13日ビクターエンタテインメントから発売された。

概要 サカナクション の スタジオ・アルバム, リリース ...
『sakanaction』
サカナクションスタジオ・アルバム
リリース
ジャンル
時間
レーベル
専門評論家によるレビュー
チャート最高順位
ゴールドディスク
サカナクション アルバム 年表
SAKANA
QUARIUM
2012"
ZEPP ALIVE"

2012年
sakanaction
(2013年)
INORI EP
2013年
EANコード
  • EAN 4988002642670(初回盤)[4]
  • EAN 4988002642687(初回盤)[5]
  • EAN 4988002642694(通常盤)[6]
  • EAN 4988002693771(初回盤)
『sakanaction』収録のシングル
  1. 僕と花
    リリース: 2012年5月30日
  2. 夜の踊り子
    リリース: 2012年8月29日
  3. ミュージック
    リリース: 2013年1月23日
  4. Aoi(配信)
    リリース: 2013年2月24日
ミュージックビデオ
「僕と花」 - YouTube
「夜の踊り子」 - YouTube
「ミュージック」 - YouTube
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概要

  • 前作『DocumentaLy』より約1年半ぶりとなるアルバム
  • セルフタイトルとなっている本アルバムのテーマは「表裏一体」。大型タイアップ曲などの表の部分と、今サカナクションがやりたい裏の部分、両方が混ざりあった部分がそれぞれ収録されている[7]
  • メンバー5人が、ボーカル山口一郎の自宅に集まって制作された。山口曰く「仕事感覚じゃなくて、高校時代の放課後みたいにやりたかった」と述べており、この為に声を張って歌う事が出来なかった為、ファルセットを用いて歌った楽曲も多い[要出典]
  • アルバムをTSUTAYAで予約すると、スペシャルステッカー、およびイベント抽選応募ハガキが付属する[8]
  • オリコンで、初登場1位を獲得。1位を獲得したのは、シングル・アルバム通じ、デビュー6年目にして初の1位獲得となった[9]

評価

受賞

さらに見る 年, 音楽賞 ...
『sakanaction』の受賞とノミネート
音楽賞 結果 出典
2014 第6回CDショップ大賞 入賞 [10]
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収録曲

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sakanaction[3]
全作詞・作曲: 山口一郎[注釈 1]、全編曲: サカナクション[注釈 2]
#タイトル作詞作曲・編曲録音・ミックス時間
1.「intro」(バイノーラル音源使用)山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
2.「INORI」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
3.「ミュージック」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
4.「夜の踊り子」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
5.「なんてったって春」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
6.「アルデバラン」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
7.「M」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
8.「Aoi」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
9.「ボイル」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
10.「映画」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
11.「僕と花」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
12.「mellow」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
13.「ストラクチャー」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
14.「朝の歌」山口一郎[注釈 1]山口一郎[注釈 1]浦本雅史
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sakanaction bonus track ※初回生産限定盤のみ[1][2]
#タイトル作詞作曲・編曲リミックス時間
15.「『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』(Ks_Remix)」山口一郎山口一郎草刈愛美
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楽曲解説

  1. intro
    バイノーラル音声が使用されたインスト曲。
  2. INORI
    メンバー5人の合唱が特徴的なミニマルテクノのインスト曲。本アルバムのリード曲のひとつ[11]
    AOKI takamasaとの合作。『INORI EP』では、別バージョン「INORI (Extend mix)」が収録されている。
  3. ミュージック
    8枚目のシングル表題曲
    フジテレビ系ドラマdinner主題歌
    本アルバムに向けて、山口の自宅で制作を始めた最初の曲である。
  4. 夜の踊り子
    7枚目のシングル表題曲
    学校法人モード学園東京大阪名古屋)2012年度CMソング
  5. なんてったって春
  6. アルデバラン
    制作時の仮タイトルは「瞬き」「東京オーケストラ」「オルケストラ」などがあった[12][13]
    本楽曲について、ボーカル・山口は「サカナクション的には『みんなのうた』を意識した」と話した[14]
  7. M
    メンバーの岡崎英美が中心となって作られた曲であり[14]、岡崎がMGMTの様な楽曲を目指したいと話したことをきっかけに、仮のタイトルとして「M」というタイトルをつけ、デモの制作が行われた。
    その後、完成締切間近となった時期に、ジャケット印刷を発売までに間に合わせるために、楽曲が未完成の状態でありながらも、タイトルを決定しなければならなくなり、結果仮タイトルがそのまま正式な曲名として採用された[15]
  8. Aoi
    先行配信曲。
    2013年度NHKサッカーテーマ曲。
    「INORI」と並ぶ、本アルバムのもう一つのリード曲[11]
  9. ボイル
    タイトル「ボイル」や、歌詞に登場する「ライズ」という言葉は、釣り用語から来ている[16]
    制作時の仮タイトルは「神の子」[12][13]
  10. 映画
    8枚目のシングル「ミュージック」にカップリングとして収録された「映画 (コンテ 2012/11/16 17:24)」のアルバムバージョン。コンテ版からフレーズに若干の変化がある。
  11. 僕と花
    6枚目のシングル表題曲
    関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『37歳で医者になった僕 〜研修医純情物語〜』主題歌
  12. mellow
    制作時の仮タイトルは「ミッドナイトコーヒー」[12][13]
  13. ストラクチャー
    インスト曲。
    INORI EP』では、別バージョンの「Structure (Extend mix)」が収録されている。
  14. 朝の歌
    前作『DocumentaLy』の収録曲「エンドレス」同様、シングルとしてリリースされる予定であった[11]
  15. 『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』(Ks_Remix)
    5枚目のシングル表題曲の草刈によるリミックス音源。初回生産限定盤にのみ収録。

初回生産限定盤

  • DVDBlu-rayには、バンドの2012年の活動を記録した映像やデータをカレンダー形式で見られる「sakanacalender 2012」が収録。このコンテンツではライブ映像、夏フェス会場でのライブ写真、「僕と花」と「夜の踊り子ミュージックビデオのメイキング、山口一郎の自宅の風景、レコーディングドキュメンタリーなどが収録。
  • Blu-rayにのみ「僕と花」「夜の踊り子」「ミュージック」ミュージックビデオが収録されている。
さらに見る #, タイトル ...
sakanacalendar2012(LIVE)※DVD・Blu-ray共通
#タイトル作詞作曲・編曲監督時間
1.「DocumentaRy」(2/11 version21.1 forth)  Jun Iwasaki
2.「アルクアラウンド」(4/15 TOKYO FM&JFN present EARTHxHEART LIVE 2012)  Jun Iwasaki
3.「OPENING」(6/19 SAKANAQUARIUM 2012 ZEPP ALIVE)  Jun Iwasaki
4.「Klee」(6/19 SAKANAQUARIUM 2012 ZEPP ALIVE)  Jun Iwasaki
5.「セントレイ」(6/19 SAKANAQUARIUM 2012 ZEPP ALIVE)  Jun Iwasaki
6.「フクロウ」(6/19 SAKANAQUARIUM 2012 ZEPP ALIVE)  Jun Iwasaki
7.「ホーリーダンス」(6/19 SAKANAQUARIUM 2012 ZEPP ALIVE)  Jun Iwasaki
8.「インナーワールド」(6/19 SAKANAQUARIUM 2012 ZEPP ALIVE)  Jun Iwasaki
9.「サンプル」(6/19 SAKANAQUARIUM 2012 ZEPP ALIVE)  Jun Iwasaki
10.「アイデンティティ」(9/1 SWEET LOVE SHOWER 2012)  Jun Iwasaki
11.「ルーキー」(9/1 SWEET LOVE SHOWER 2012)  Jun Iwasaki
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sakanacalendar2012(ドキュメント)※DVD・Blu-ray共通
#タイトル作詞作曲・編曲監督時間
1.「1/24 HighApps in Taiwan」  Jun Iwasaki
2.「5/2「僕と花」MVメイキング」  Jun Iwasaki
3.「6/19 SAKANAQUARIUM 2012 "ZEPP ALIVE ALONE" リハーサル」  Jun Iwasaki
4.「8/2「夜の踊り子」MVメイキング」  Jun Iwasaki
5.「10/10 自宅制作」  Jun Iwasaki
6.「10/13 自宅制作」  Jun Iwasaki
7.「10/15 自宅制作」  Jun Iwasaki
8.「10/17 自宅制作」  Jun Iwasaki
9.「11/2 自宅制作」  Jun Iwasaki
10.「11/4「ミュージック」REC」  Jun Iwasaki
11.「11/5「ミュージック」REC」  Jun Iwasaki
12.「11/6「ミュージック」REC」  Jun Iwasaki
13.「12/8「ミュージック」REC」  Jun Iwasaki
14.「12/9「ミュージック」REC」  Jun Iwasaki
15.「12/27 LIVE リハーサル」  Jun Iwasaki
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sakanacalendar2012(PHOTO)※DVD・Blu-ray共通
#タイトル作詞作曲・編曲撮影
1.「6/2 TAICOCLUB'12」(14枚)  TANAKA MAKOTO
2.「7/29 FUJI ROCK FESTIVAL'12」(24枚)  Masanori Naruse
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MUSIC VIDEO ※Blu-rayのみ
#タイトル作詞作曲・編曲監督時間
1.「僕と花」  山口保幸
2.「夜の踊り子」  田中裕介
3.「ミュージック」  関和亮
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ツアー

概要 場所, 関連アルバム ...
場所 日本の旗 日本
中華民国の旗 台湾
関連アルバム sakanaction
初日 2013年3月27日
最終日 2013年6月15日
行程 13
公演数 20
SAKANA
QUARIUM
2012
"ZEPP ALIVE"
(2012年)
SAKANA
QUARIUM
2013
"sakanaction"

(2013年)
SAKANA
QUARIUM
2014
"SAKANATRIBE"
(2014年)
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本アルバムのリリースツアーとなる「SAKANAQUARIUM2013 "sakanaction"」が、2013年3月27日から6月15日にかけて開催された[17][18]。自身のワンマンライブで、大阪城ホール公演、および海外公演が開催されたのは、本ツアーが初である。さらに、幕張メッセ・大阪城ホール公演では、アリーナクラスの大規模会場では世界初となる、6.1chのサラウンド音響によるライブが開催された[19][20]

日程

さらに見る 公演日, 国 ...
公演日 都市 会場 備考
月日 曜日
2013年 3月27日 水曜 日本の旗 日本 神奈川県川崎市 川崎 CLUB CITTA' ファンクラブ会員限定ライブ
3月30日 土曜 宮城県仙台市 東京エレクトロンホール宮城 -
4月6日 土曜 北海道札幌市 Zepp Sapporo
4月7日 日曜
4月10日 水曜 京都府京都市 KBSホール
4月11日 木曜
4月13日 土曜 新潟県新潟市 LOTS
4月14日 日曜
4月20日 土曜 高知県高知市 BAY5 SQUARE
4月21日 日曜 広島県広島市 BLUE LIVE
4月24日 水曜 愛知県名古屋市 Zepp Nagoya
4月25日 木曜
4月27日 土曜 福岡県福岡市 Zepp Fukuoka
4月28日 日曜
5月18日 土曜 千葉県千葉市 幕張メッセ 6.1chサラウンド音響のライブが実施された。
5月19日 日曜
5月22日 木曜 大阪府大阪市 大阪城ホール
6月1日 土曜 沖縄県沖縄市 ミュージックタウン音市場 -
6月14日 金曜 中華民国の旗 台湾 台北市文山区 The WALL TAIPEI
6月15日 土曜
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演出

NINJA LIGHT
照明機器の一つとして、前年の「ZEPP ALIVE」ツアーから採用されたエンジニア・ライティング社の「NINJA LIGHT」が、本ツアーでも引き続き採用された。
Z-beam
「NINJA LIGHT」と同じくエンジニア・ライティング社の照明。37個のLED光源が半球状に設置されており、使用時は自らが光るミラーボールのような外観をしている。本ツアーの開催当時は、まだ世界に16台しかなかった機材であり、幕張メッセ公演では15台を本番で使用、残り1台も予備として会場に搬入されていた[21]

テレビ放送

5月19日の幕張メッセでの公演の模様が、2013年7月18日にWOWOWで放送された[22]。この日に放送された映像は、これ以降にも何度かWOWOWで放送されている。

映像作品

概要 『SAKANAQUARIUM 2013sakanaction-LIVE at MAKUHARI MESSE 2013.5.19-』, サカナクション の ライブ・ビデオ ...
『SAKANAQUARIUM 2013
sakanaction
-LIVE at MAKUHARI MESSE
2013.5.19-』
サカナクションライブ・ビデオ
リリース
録音
ジャンル
レーベル ビクターエンタテインメント
サカナクション 映像作品 年表
SAKANA
QUARIUM
2011
DocumentaLy
-LIVE at
MAKUHARI MESSE-
(2011年)
SAKANA
QUARIUM
2013
sakanaction
-LIVE at
MAKUHARI MESSE
2013.5.19-

(2013年)
SAKANATRIBE
2014
-LIVE at
TOKYO DOME
CITY HALL-
(2014年)
EANコード
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幕張メッセでの公演の様子を収録した映像作品が『SAKANAQUARIUM 2013 sakanaction -LIVE at MAKUHARI MESSE 2013.5.19-』として、2013年11月13日にビクターエンタテインメントから発売された。

本作は、初回限定盤(Blu-ray・DVD)と通常盤(Blu-ray・DVD)の合計4形態でリリースされた。本ツアーでは、世界初のアリーナクラスの大規模会場でのサラウンドライブが開催されたこともあり、映像作品化にあたっては音声収録に力が込められている。

Blu-rayでは、2chステレオ音源(96kHz/24bit)に加え、5.1chサラウンド音源(96kHz/24bit)・バイノーラル音源(96kHz/24bit)の計3種類を、DVDでは、2chステレオ音源(48kHz/24bit)とバイノーラル音源(48kHz/24bit)の2種類の音源を収録している。バンドの作品で、サラウンド音源が使用されるのは、本作(Blu-ray盤のみ)が初となる。

また、バイノーラル音声は、ホームシアター環境で再生した5.1サラウンドの音声をバイノーラルマイクで再録音した音声を使用しており、詳しくはビクターのYouTubeチャンネル公開されている、本作のトレーラ映像などで解説されている。

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本編
#タイトル作詞作曲・編曲
1.「INORI」 サカナクション
2.「ミュージック」山口一郎山口一郎
3.「M」山口一郎山口一郎
4.「アイデンティティ」山口一郎山口一郎
5.「ルーキー」山口一郎山口一郎
6.「multiple exposure」山口一郎山口一郎
7.「mellow」山口一郎山口一郎
8.「ボイル」山口一郎山口一郎
9.「アルデバラン」山口一郎山口一郎
10.「なんてったって春」山口一郎山口一郎
11.「ホーリーダンス」山口一郎山口一郎
12.「僕と花 -SAKANAQUARIUM 2013 VERSION-」山口一郎山口一郎
13.「『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』-SAKANAQUARIUM 2013 VERSION-」山口一郎山口一郎
14.「ネイティブダンサー -SAKANAQUARIUM 2013 VERSION-」山口一郎山口一郎
15.「アルクアラウンド」山口一郎山口一郎
16.「アドベンチャー」山口一郎山口一郎
17.「Aoi」山口一郎山口一郎
18.「夜の踊り子」山口一郎山口一郎
19.「ストラクチャー」山口一郎山口一郎
20.「ナイトフィッシングイズグッド」山口一郎山口一郎
21.「朝の歌」山口一郎山口一郎
22.「映画 (end credit roll)」山口一郎山口一郎
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EXTRA 1
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「SAKANAQUARIUM 2013 sakanaction -LIVE at OSAKA-JO HALL 2013.5.22- ~4K shooting & binaural recording~」(バイノーラル音声)  
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EXTRA 2
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「VISUAL REMIX『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』-SAKANAQUARIUM 2013 VERSION- remixed by LAPTHOD」  
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脚注

外部リンク

参考文献

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